おしゃれにおうち生活、自宅で毎日を心地よく暮らすための癒しの照明

おしゃれにおうち生活、自宅で毎日を心地よく暮らすための癒しの照明
おうちでゆっくりとくつろぐにはどうすれば良いでしょうか。

お部屋を模様替えしたり、新しい家具を買ったり、それも1つの方法です。
ほかにも、手っ取り早く雰囲気を変えるには「照明で印象を変える」という方法もあります。

今回のブログの内容は、

記事の内容

おしゃれにおうち生活、自宅で毎日を心地よく暮らすための癒しの照明

照明の色を変えるだけでも、おうちのイメージがやわらかくなったり、優しくなったり、雰囲気が変わります。

私は、間接照明を所々に置いて、そのときの気持ちに合わせてリラックスできるように配置しています。

ほんのりと穏やかな灯りは、1日の疲れを溶かしてくれるアイテムのひとつです。

おうちでリラックスについてはこちらの記事もどうぞ。

カピス貝のライト

白くて薄い貝から漏れる光はリラックス効果抜群。

私はこの繊細な貝が好きで、カピス貝のライトの近くには、カピス貝のウィンドチャイムも吊るしています。

ちょっと空気が動くとウィンドチャイムがカラカラと鳴って、ライトの灯りとの相乗効果で、最高にくつろげます。

ロータスのフロアスタンドライト

点灯していないときでも癒される姿のフロアスタンドライト。
特に、周辺にアジアン雑貨をちょっと置いておくと、統一感が出てさらに雰囲気が良くなると思います。

月の照明

すでにうちは照明だらけなので、これ以上増やすと電気屋のようになってしまいそうで買えないのですが、今私が一番興味のある照明です。

満月のような照明。
照明の色味も変えられます。

ステンドグラスのブラケットライト

ステンドグラスのライトの魅力は照明だけではなく影にもあるように思います。
壁に描かれる柔らかな色味が、ますますリラックス度を高めてくれます。

ステンドグラスのコンセントライト

うちにあるのはずいぶん前に北海道で買ってきたもので、いまも我が家の廊下で夜になると点灯させています。
やっぱり、壁に移る灯りの色が、何年たっても飽きません。

砂時計の照明

砂時計って、一応時計なのに、見ていると時間を忘れてしまう不思議なものですよね。
そんな砂時計と照明の組み合わせって、神秘的にも感じます。

キャンドルライト

本物のキャンドルは火を使うので目が離せませんが、こちらはLEDですので安心です。

いかがでしたでしょうか。

柔らかい照明って何でこんなに癒されるんでしょうね。
私は大きな照明で全体を明るくするのも好きですけど、癒されるのは、やっぱり優しくてあたたかな灯りかな。

こちらにご紹介した照明以外にも、うちにあるお気に入りのライトがあるのですが、調べたところもう売っていないようでご紹介できずです。。。
ラクダの皮でできたランプとか。。。好きなんだけどなあ。

個人的には間接照明は大好きなのですが、コンセントのコードのことを考えるとコーナーに置かざるを得ないところが悩みのタネです。
皆さんはコンセントのコード、どうしているのかなあ。

以上、【おしゃれにおうち生活】自宅で毎日を心地よく暮らすための癒しの照明についてお伝えしました。