一年の計は元旦にあり、2022の今年こそ、いや、今年からは良い年にしよう

一年の計は元旦にあり、2022の今年こそ、いや、今年からは良い年にしよう
ついに2022年がはじまりました。
占いを信じているわけではないのですが、自分の人生を振り返ると、確かに12年周期でイマイチの3年間という時期をこれまで繰り返してきています。
その法則に従って自分なりに人生を区切ってみると、イマイチの3年間が2021年で終了しました。

パチパチパチパチ

ああ、結構つらかった。
体調面でもつらかった。
転職してつらかった。
とどめの2021年12月、これはかなりつらかった。

でも、乗り越えました。
ようやく人生の春がやってくるはずです。
今日も日記状態ですので飛ばしてくださーい。
といいつつ、語りかける形になってしまいます。

記事の内容

一年の計は元旦にあり、2022の今年こそ、今年からは良い年にしよう、みんなで

一年の計は元旦にあり

一年の計は元旦にあり。
ものごと最初が肝心なので、2022元旦の今日こそしっかりと一年の目標でも立てて、今年を良い年にしたいところです。
目標。。。

うーん。

具体的には浮かばないけれど、これまで以上に1日1日を大切に丁寧に過ごしたいと思います。

もう50代も真ん中に突入の私は、約2万日を生きてきたようです。
100歳まで生きたとしても、人生たったのおよそ3万6千5百日。
計算せずに感覚的に言えば、一生は10万日とか20万日とかになりそうに感じますが。
意外と少ないものですね。
計算、あってますよね??

意外と少ない1日1日を大切に丁寧に過ごさなければと思います。

あと、できたら、今年は習い事をひとつ増やしたいな。

あっという間に日常がやってくる

今日は元旦ですが、明日は2日、明後日は3日、三が日のあとには普段の生活がやってきます。
これはこれで当たり前のことではなく、とてもありがたいことと、近ごろ感じています。
明日がくることは当たり前のことではないというのは、2万日も生きてくると、手を合わせたくなるほどありがたいことと思えてきます。

なのに一方では、ありがたいはずの明日がやってきても、家事がどうした、仕事がどうした、人間関係がなんちゃら、家族がどうたらと、過ぎてしまえば小さなことのように思えることにも翻弄されます。

「それもまた、人生の味わいだ、楽しんでいこうではないか」
と、とらえられるようになるのは人生の何日目あたりからなのかしら。

今日の晩はともかく、早くも明日の食事はどうしよう。。。がはじまります。
いろいろあって考えている暇もそろえている暇もなかったから。。。
何を頼んだか記憶にないけれど、明日はOisixが届くからどうにかなるかな。



そして、4日からは仕事もはじまります。

雇ってくれて、テレワークをさせてくれて、感謝です。

2022年様、みんなをよろしく!

というわけで、2022年もスタートです。
私の人生だけではなく、世間についても、長い目でみるとうまくいくときといかないときの周期ってあると思います。
ここ数年はコロナ禍もあったし、そのほかにも。。。
とても、素晴らしい年が続いているとは言い難いように思うのは私だけではないでしょう。。。

2022年こそは良い年に、いやいや、2022年からはみんなにとって良い年になっていきますように。
そろそろいいですよねえ、みんなが幸せを感じられるようになったって。

みな様、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
そして2022年様、どうぞよろしくお願い申し上げます。